どうにもならない、を受け止めて生きていくことをなぜ私たちは認めないといけないのか

大人になること、仕方ないことを受け入れることは絶対に大事なのは本当に理解している

私の中の幼さがそれを拒否し、私の中のプライドがそれに反駁する

いつまでたっても子供のまま、高校生のままではいられないし、責任だとか背負わなければいけないものだとかで背中が曲がっていけばいつか顔を上げることも叶わなくなるはず

どうして高校生の3年間はあんなに一瞬で終わってしまったのだろう

もっとたくさん聞いておきたい音楽があった
もっとたくさん知っておきたい感情があって
今更後悔しても遥かに遠く遅かった